電子納品データ作成

電子納品データ作成画面

写真用途選択
ラジオボタンで写真の用途を選択します。初期値は「非提出」です。
メディア番号
メディアを複数枚に分ける時、フォルダ単位で番号(最大4枚中の何枚目に格納するか)を指定します。
サイズ計算結果
メディア番号ごとのファイル数とサイズを表示します。
  サイズ計算・シリアル番号付け ボタン
指定されたメディア番号(指定なしで初回の場合は全て1枚目として計算)に含まれるファイル数とサイズを計算し、同時にシリアル番号を採番します。
  電子納品データ作成 ボタン
メディア番号ごとのフォルダ、XMLファイル、DTDファイルをローカルに作成します。

メディア番号は、ドロップダウンリストの1~4から選択します。それ以降のフォルダは選択したメディア番号に自動的に変わります。
選択後は、再度  サイズ計算・シリアル番号付け を実行して確認してください。

メディア番号の指定

  サイズ計算・シリアル番号付け ボタンを押すと確認メッセージが表示され、  実行 を選択すると計算が開始されます。

サイズ計算・シリアル番号付け

  電子納品データ作成 ボタンを押すとフォルダ選択ダイアログが表示されるので、保存したい場所を指定して  フォルダの選択 を押すと処理が開始されます。

電子納品データ作成 保存先指定

作成処理が完了すると、メディア番号ごとのフォルダにPHOTOフォルダ、DTDファイルとXMLファイルが作成されていますので、エクスプローラーやお手持ちのライティングソフトなどを使用してメディアへの書き出しを行います。

電子納品データ作成 完了後